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2010年1月31日 (日)

国民を無視した検察・民主・自民の権力闘争ではないか?

会社の倫理規定を厳格に適用すると全ての職員を懲戒処分にできる。
つまり、倫理規定が曖昧なため厳格に適用すれば難癖をつけて解雇相当の処分も可能た。
叩けば埃がでない人材なんかめったにいない。
上司が服務規律を厳格に適応すれば何らかの処分があるであろう。
一般にそうならないのは、処分する立場の上司も過去に類似な事を行なっているのが現実である。
今回の騒動を見みていると、過去の物差しと違った指標を周知期間も置かずに適応しているのではないか?
国民を無視して、検察・民主党・自民党が政争の具としているのではないか?
個人的には、石川衆議院議員が非常に気の毒に思える。

「物差しの目盛りを自分で決める」ことが可能なのは神のみである。いずれ天罰が下るであろう。

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