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2010年5月31日 (月)

久間さんが裁判官に殺されたことが、再審で明らかになるであろう。

 飯塚事件(鳥越俊太郎の番組から) では、久間さんが無実を主張したまま、以下の裁判官に殺されたことが、再審で明らかになるであろう。
【福岡地裁第二刑事部・陶山博生裁判長、重富朗、柴田寿宏(裁判官)】、
【福岡高裁第二刑事部・小出錞一裁判長・駒谷孝雄・松藤和博(裁判官)】、
【最高裁第二小法廷・滝井繁男裁判長、津野修、今井功、中川了滋、古田佑紀(裁判官)】

町田痴漢冤罪事件では、認めれば僅か5万円の罰金刑だが、やっていない犯行は認められないとして否認を貫き、一審の【長谷川憲一裁判長】から「反省の念が無い」と言われ1年6ヶ月の実刑判決を下された。

今後、いい加減で無責任な裁判官を裁く法廷が必要である。飯塚事件は久間さんに対する検察の拉致・裁判官の殺人だ。真犯人は高鼾をかいているだろう。
町田痴漢冤罪事件は、裁判官の脳みそが腐っているとしか思えない。一方的に女性の方を持って一人の人生を台無しにした。「反省の念が無い」のは、曖昧な事件なのに軽重をわきまえて裁かない裁判官【長谷川憲一】だ。
裁判官とは菅家さんの足利事件の【池本寿美子】のように、いい加減な面々が多すぎる。

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