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2010年6月16日 (水)

本田宗一郎氏の遺言

中央日報の掲示板からの抜粋
韓国国内から宇宙に打ち上げた人工衛星搭載ロケット「羅老(ナロ)」は、結局、済州道(チェジュド)南側の海に落ちた。 2度目の打ち上げは前回とは異なり、宇宙にも到達しなかった。 さらに残念な点は、私たちの力で墜落の原因を把握できないということだ。 「羅老」プロジェクトのパートナーであるロシアがいるからだ。 宇宙開発強国のロシアと手を組んでいる以上、海に落ちた「羅老」を引き揚げるのも難しいのが実情だ。 すでに「5000億ウォン(約400億円)を浪費した」という非難の声が相次いでいる。
韓国語には”感謝”と”謙虚”という言葉は無いようです。打ちあげは失敗したがここまでたどり着いたのはロシアのおかげです。まず心からロシアに感謝しましょう。それから謙虚になって原因を解明するのが先。それをしないでロシアに責任をなすりつける、実に醜いですね。これが韓国人と言ってしまえば簡単ですがこのままではロシアから馬鹿にされるだけですよ。本田の創業者の本田宗一郎氏が”二度と韓国人とは係わってはいけない”という遺言を残しましたがロシア人も身にしみて感じていることでしょう。

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