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2011年1月26日 (水)

哀れな韓国人奇誠庸(キ・ソンヨン)

奇誠庸(キ・ソンヨン)は25日に行われたアジアカップ準決勝の日韓戦で、ペナルティーキックを決めた後、カメラの前に走って行き、頬を膨らませながら左手で顔をかくふりをした。 これに対しネットユーザーは「日本人を猿として侮蔑したようだ。本人もスコットランドで人種差別を受けておきながら日本を刺激するのは軽率な行動だった」と非難した。
奇誠庸は‘猿セレモニー’をした理由は旭日旗を見て怒りを抑えられなかったと釈明したが、この坊やが戦前の歴史を知っているわけでもあるまい。ただ自分が哀れな朝鮮人だと自身で表現したかったのだろう。
野球WBCのマウンドに立てた「大清国属高麗国旗」事件や日韓ワールドカップ共催は、文化水準や民族度が同程度にならなければ無理であった。
韓国は北朝鮮との同時開催が最も相応しいのではないか?


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