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2011年2月22日 (火)

人の心理とは

仕事がら交渉ごとが多い。
自分自身で判断できる事柄は多少疲れるが相手の心理に入り込めばよい。
自分以外の多数の人を巻き込む交渉は、ほとんど発狂に近い。
●●市役所の職員は交渉という言葉は知っているが、実際に交渉といえる振る舞いを知らない。
手の内のカードを隠しもせずにオープンで誠実に対応するため、相手側の条件闘争がエスカレートしてとても交渉とはいえない。
周りの住民が、当事者能力のない職員のお陰でどのくらい迷惑しているか?
他社との競争がない世界しか知らない公務員が、一般企業で使い物にならないのは当然だ。
だから、天下り先に随意契約を結び仕事を確保するのだろう。


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