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2012年9月11日 (火)

捏造と妄想の反日的歴史記念館

片山さつき議員は、韓国への修学旅行の問題点を徹底追及する構えだ。「日本の中学・高校の中には、韓国に修学旅行に行くケースも多く、中学が24校、高校が196校もある。そして、韓国旅行で国益に反する洗脳教育が行われている。」と語っている。
政権が変わると前文化を徹底的に破壊尽くす朝鮮気質のため、韓国を訪れても歴史的な建造物を見る機会はない。昔、訪問した頃に、唯一残っていた旧朝鮮総督府庁舎も1995年に壊されてしまった。旧台湾総督府庁舎が国宝級古跡に指定されて、今も大切に保存されていることを考えると国民気質の違いがわかる。というか韓国だけが、他の国々と違うと言った方がいいかもしれない。目にするものと言えば、近年造られた捏造と妄想の反日的な記念館が多く、目を背けたくなる。「西大門刑務所歴史館」「安重根義士記念館」「戦争と女性の人権博物館」や「ナヌムの家/日本軍『慰安婦』歴史館」など、韓国では子供の頃から、反日的な捏造記念館で洗脳教育を行っている。韓国で、韓国人に教育することにまでは言及しないが、日本の中・高生がわざわざ修学旅行で韓国に出かけて、捏造と妄想の記念館を見て罪悪感を抱くうような洗脳教育は国益を大きく損なう。文科省は、韓国への修学旅行を控えるように全国の学校に通達すべきである。

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