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2012年9月12日 (水)

韓国人の人格障害者が71.2%に達した

東亜日報(韓国の新聞)記事によると、韓国人20歳男性の対人関係障害発生率は、米国やヨーロッパなどの先進国に比べ平均で2.5~4倍に達する。研究チームによると、人格障害は自分の性格に問題があることに気づきにくく、家庭や社会生活で、対人関係に支障がある。特徴としては、周りの人々を苦しめたり、自分の問題を他人や社会のせいにし、多くの犯罪や社会的葛藤を引き起こす。しかし、韓国では対人関係障害の病気としての認識が低く、適切な診断や治療が行われていない。柳教授は、このように潜在人格障害者の比率が高いことについて、「社会的価値観が混乱している中、家庭教育の不在が『人格未成熟の成人』を量産している」と説明している。 権教授は、人格障害の有無を測定した結果、「人格障害があると疑われる人が71.2%に達した。」と発表し「各国の人格障害が疑われる基準値の違いを考慮しても、他国より人格障害の発生率が非常に高い。」と述べた。また、延世(ヨンセ)大学心理学科の李勲求(イ・フング)教授は、「韓国人は、人格障害の発生率が高いため、精神障害について関心を持つべきだ。」と指摘した。今回の研究結果は、国内学術誌「精神病理」と米国の学術誌「精神医学と臨床神経科学」に掲載される予定だ。
この記事を読んで、朝鮮人気質に多少理解が深まった。実際、人格障害があると疑われる人が71.2%に達したということは、国全体の精神が病んでいるとしか思えない。韓国に住んでいる人は、ほとんどが人格障害者だ。確かに、政権が変わると前文化を徹底的に破壊尽くす朝鮮気質のため歴史的建造物がないことも説明がつく。20年くらい前に、再建すれば時価3000億円以上という大理石造りの歴史的建造物「旧朝鮮総督府庁舎」を惜しげもなく壊してしまったことも納得がいく。『人格未成熟の成人』といえば、U18野球のイ・ジョンフン監督を思い出してしまう。「日本が100%違法な圧縮バットを使用している」と証拠もないのに言い放った。他にもアイススケート選手のキム・ヨナは根拠もなく日本のスケート選手に練習をジャマされたと非難した。圧巻は、天皇陛下への侮蔑発言と竹島訪問の李明博(イ・ミョンバク)大統領など正に『人格未成熟の成人』といえるだろう。韓国の「精神病理」は非常に進んでいるので、近隣諸国にこれ以上迷惑が及ばぬよう、李勲求教授の指示に従って治療して頂きたい。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2003021117138

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