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2013年6月24日 (月)

選対本部長が菅直人というから納得できる。

Image 菅元首相の地盤武蔵野市で民主党都議松下玲子氏が落選した。落選が決まり、悔しそうな表情を浮かべる松下氏の映像がテレビにあった。選対本部長が菅直人というから彼女の落選も納得できる。菅直人といえば、「民主没落の張本人」である。福島東電原発事故の対応や、その後の避難民への態度など悪事を数え上げれば数限りない。原発事故後、「これで当分総理が安泰だ」と、はしゃぎまくった。大騒ぎして、首都圏の鉄道を全て止めたため大混乱になった。おまけに、事故対策中に、視察といって現場を荒らしまわったのは記憶に新しい。これほど、無能な人材が首相になると、国民が迷惑することを教えてくれた輩は過去にいない。往生際が悪く、最後まで首相の地位にしがみつき、嘘方便で民主党の仲間を騙したことを国民は覚えている。先の衆議院選挙で、武蔵野市民が悪菅に投票したため、ゾンビのように比例で復活当選してしまった。田中真紀子と同様に、見識のある市民は、次の選挙で、彼から議席を剥奪して頂きたい。松下玲子さんには、気の毒としか言いようがない。

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