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2014年7月25日 (金)

売国政治家村山富市のお膝元

大分県教職員組合が主管する「親子で学ぶ韓国平和の旅」と題するツアーに、慰安婦強制動員の展示施設や、西大門刑務所の訪問が含まれている。日本政府は、教職員組合が旅行業法に基づく登録を受けずに、参加者を募集したことは、違法との立場を示した。大分県教組は、これまでも、教員の研修用資料に「国民主権と天皇制は矛盾している」「日本国歌の君が代は、侵略期の思想統制に使われていた」という馬鹿げた内容を盛り込んでいる。ところで、大分県教組と言えば、売国政治家村山富市を輩出した組織だ。小中学校は、国費でまかなわれる義務教育課程だ。日本政府の主義主張と著しく違う日教組の歴史観を、子供に教えることは問題だ。愚生も西大門刑務所や民俗資料館へ行ったことはあるが、捏造と妄想の展示物だ。嘘で固めた拷問展示など、分別もつかない子供に見せる場所ではない。行くなら、親日的な台湾やベトナム、インドネシアにすべきだ。そして、大東亜戦争は、帝国主義国家によるアジアの植民地支配を打破した独立戦争だったことを教えるべきだ。

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