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2014年10月18日 (土)

元気を取り戻したという団塊世代が急増

Image 週刊ポスト2014年10月10日号に面白い記事があった。男性は歳とともに、男性ホルモンの減少が始まり、60歳以上の半数以上が勃起不全に陥る。ところが、定年を迎えてから下半身が元気を取り戻したという団塊世代が急増している。医者の話では、勃起するには、副交感神経と交感神経のバランスが取れていることが大切だという。定年後、仕事のストレスから解放され、健康的な生活を続けていると、この2つの神経のバランスが保たれるから精力が回復するという。そういえば、愚生にも心当たりがある。最近、自在に生きているせいか、元気になったような気がする。一方、高いお金を払って購入しているHG101の増毛剤の効きが悪くなったのは、男性ホルモンが強くなったせいかもしれない。ところで、愚生の友人が、最近は立たなくて妻に申しわけないと愚痴っていた。その友人から、簡単なサービス業的な仕事を始めるようになったという便りをもらった。週刊誌の記事などあてにならないが、この説が事実なら友人の勃起レスにはマイナスに作用する気がする。還暦過ぎてからの仕事など、たいした生産性もないだろう。暮らし向きが大変でなければ、仕事は止めるべきだ。晴耕雨読をしながら、ネットサイトの若い女性でも眺めていると、発情して回復するのではないだろうか?朝鮮日報の不確実な記事によれば、隣国の朴槿恵大統領は、旅客船セオウル号沈没事故の時に部下に指示も出さずに、7時間も麻具波比(まぐわい)をしていたという噂には頭が下がる。ただ、腹いせにソース元でもない産経新聞記者を起訴したため、全世界に淫乱癖の噂が広がったことは不本意だろう。

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