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2014年12月27日 (土)

○模原市民は気の毒としか言いようがない

Kensho ○模原市と○田市を結ぶ都県道52号線に関わる地域道路の整備問題がある。愚生は、過去五年間にわたって相○原市に町○市との契約を守るように問いただしてきた。しかしながら、相模○市役所からは、今回も、前回、前々回、同様に、愚生の質問事項には全く回答されていない。この間、○模原市議に本件を相談した。市議の話しでは、相模○市役所土木部長以下はこの件を知っているが、局長、市長へは報告されていないとのことだった。即ち、上長への報告なしで土木部長が、市長に代わり決裁していたようだ。そうかといって、この土木部長が、この件に関わる刑事及び民事を含む全責任を負う気構えがあるとは到底思えない。しょうがないので、相○原市議には三月の○模原市議会で、相模○市長が知らない間に、ガバナンスの欠如した回答が市長名公文書として発行されている事実を、問いただして貰うよう依頼した。ところで、『東京都町○市』の26年度予算は、【2456億円】で、『神奈川県相○原市』は、【2576億円】だ。市域面積が8倍で、人口72万の独立行政を行う『政令指定都市相模○市』と東京都の補助金で潤う人口42万の『東京都○田市』の26年度予算が、ほぼ同じだというから呆れてしまう。小学生に熟読させても相模○市役所の回答書は、論旨を外していることは明々白々だ。そういう職員に徴税されていると思うと、○模原市民には気の毒だとしか言いようがない。

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