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2016年6月27日 (月)

米国の都合で軍隊(自衛隊)を創設

1604232006s 昨日、期日前投票に市役所へ行ってきた。愚生の住家が、地区の小学校の投票場より市役所に近いため、いつもそうしている。野球やサッカーと違って特別に共感する支持政党などはない。そういう訳か、投票した候補が落選する場合が多い。都知事選など、猪瀬さん以外はすべて落選した候補に投票してきた。その猪瀬さんも、悪銭授受の疑いで1年もやらずに辞めた。傲慢そうな石原慎太郎やずる賢そうな舛添要一の悪相をみれば、支持する気になれなかった。選挙は人気投票だから、嘘を上手について人をだます奴が当選すると思っている。愚生の選挙目線は、支那や南北朝鮮が暴れまくっている現状を憂い、それを防ぐために必要な政党勢力に投票すべきだと思う。よく憲法第九条が話題になるが、自衛隊が憲法違反なのは明らかだ。米国の都合で、軍隊を放棄させられ、米国の都合で軍隊(自衛隊)を創設させられた。占領下の日本では、憲法などどうでもよく米国の要望に即して憲法解釈をしてきただけだ。ならば、誰が読んでも理解できるように憲法を直せばよい。つまり、軍隊を持っている以上戦争放棄をうたっている第九条など抹消すればよい。民・共連合は、自・公・お維新の改憲勢力に反対する。支那や南朝鮮の提灯持ちは自由だが、提灯を持って護憲などといくら騒いでも、支那が南支那海や東支那海の領有権を放棄することはない。交渉するにも抑守力がなければ、ならず者国家に相手にもされない。日本が平和なのは、憲法第九条のせいではなく、米国の占領下だからだ。米軍が居なくなれば、支那などゴキブリのようにホイホイ日本の近海に進出するだろう。そして、沖縄は、二千年前から支那の領地だと言うにきまっている。平和ボケした民・共・社民などに投票する生粋の日本人の気が知れない。

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