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2017年1月29日 (日)

射蓮舫と台湾人名を好んで用いる。

Images  東京地検は、二重国籍に絡み、公職選挙法違反の疑いで告発された蓮舫氏を不起訴とした。この処分に対して、「愛国女性のつどい花時計」は、検察審査会に申し立てを行う。蓮舫の嘘つき問題は、彼女の国籍説明が猫の目のように変わるからだ。訴えの骨子は、蓮舫氏が二重国籍の状態であったのに2004年の参院選の選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と記載したこと。また、2016年の参院選の選挙公報にも台湾籍を有している真実を記載せず、日本国籍のみを有するかのように見せたことだ。この問題に対して、蓮舫は未だに二重国籍が解消されたことを示す戸籍謄本などの証拠書類を開示していない。私人であれば、プライバシーも問題にされるだろうが、公人の蓮舫にそれを当てはめることは不要だ。台湾国籍を持ちながら日本の国会議員だというなら、日台問題や日中問題に対して、蓮舫の立ち位置を問い質したい。そもそも、民主党(民進党)政権は、胡散臭い輩の集まりだった。蓮舫は台湾人、鳩山由紀夫は半島人の庶子、小沢一郎や福島瑞穂も先祖が半島人の噂がある。彼らに日本の国益を守れるのかと穿っていた。鳩山由紀夫などは、国会議員を辞めてからも、支那・朝鮮の提灯持ちをしている。彼らは日本国籍を有するのは事実だ。しかし、自身の旧里というかルーツに郷愁があることも疑いはない。蓮舫は、未だに村田蓮舫と名乗らず、射蓮舫と台湾人名を好んで用いる。アグネス・チャンにも言いたいが、稼ぐ時だけ帰化人のような顔をして、実際は英国籍と言うのも呆れる。蓮舫も、選挙の時だけ日本人だと言うのでは困る。日本国は、二重国籍を認めていない。一度、議員辞職して、禊をうけたらと思う。台湾籍との二重国籍を公言して立候補していたならば、参議院東京地方区で当選したかは怪しい。人には舌鋒鋭く罵る蓮舫をみると、金慶珠と同一視してしまう。愚生だけの穿った見方だろうか。

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