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2019年8月10日 (土)

糞尿で汚れた漢城(ソウル)を知らないのか

O0650043113261062028 ワシントンの大手研究機関「ヘリテージ財団」は、今回の日韓対立は、韓国の文在寅大統領が「国内政治のために対日関係を犠牲にする形で政治利用した」と発表した。愚生は今頃、そのようなことが分かったのかと言いたい。文在寅が日韓基本条約という国際条約の順守を怠ったことの責任は、日本政府がなんども言及している。研究機関のスナイダー氏は1990年代からスタンフォード大学やアジア財団で朝鮮半島情勢の研究を続けてきた著名な学者だという。そして、韓国や米韓関係の研究では全米有数の権威とされる。当然だろう。そもそも、文在寅が慰安婦問題での日韓外相合意に基づく財団を解散した。さらに、元徴用工問題での韓国最高裁の判決を放置したことが原因だ。要するに、文在寅は自分で種をまき日韓対立の原因を作った。韓国の国内政治のために、対日政策を犠牲にする形で政治利用した。古から戦争になる場合は、何時も戦争を仕掛けたい側が弱い相手に言い掛かりをつけた。大東亜戦争でも、米国が日本に開戦を迫った。ソ連のフィンランドへの進行。つい最近では、米国のイラク侵略戦争。ロシアのクリミア併合など数え上げたらきりがない。米国南部のニューメキシコ州など、その最たるものだろう。支那の東トルキスタンやチベット占領も同様だ。韓国に至っては、三権分立とは口先だけだ。行政トップの文在寅はイデオロギーに走り、1965年の日韓基本条約を含めて国際条約の順守や韓国の国益を守る責任などを担っていないに等しい。無能な文在寅は、責任とは他人の仕事だと思っているようだ。韓国内の民族主義的感情で日本を非難した結果が、両国民の決定的な決裂となった。古代の奴隷社会だった朝鮮半島に、日本は学校を建て教育を施した。そして、日本は河に橋を架け、道路を整備し、近代的な建物を建てた。いったい、朝鮮人は何が不満なのかと言いたい。昔の世界一汚い糞尿で汚れた漢城(ソウル)を知らないのかと言いたい。哀れな白丁出身だろう文在寅という馬鹿を、頭らに据えたツケは高くつく。

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