« 1枚の写真で見る、大韓民国の地位 | トップページ | さっさと藤井棋聖に討ち死になれ »

2021年6月17日 (木)

爽快感からか腹が立っていたことも消えた

Maxresdefault_20210617115301  
今日はワクチン接種の二回目だった。一回目と違い緊張感はなかった。打ち終わった後、爽快感からか腹が立っていたことも消えてしまった。会員の多くから多数反省の弁があったため、OB会も再度立ち上げることにした。健康と同じで、無くなった後に大切さが分かるようだ。そう考えると、コンピュータやスマートフォンと同じで、たまにリセットすると調子が良くなるようだ。ただ、今回の事で「三つ子の魂百まで」という某君だけは、配慮しないことにした。21世紀にもなって、すぐに連絡がつかないのでは困るからだ。腹が立っていたオリンピック開催も勝手にすればよいと思うようになった。国民の命より、自分の政治生命が大切というお粗末な多くの政治家や組織委員会の面々には呆れてしまう。国民栄誉賞を貰った柔道家も、本業では評価されて来ただろう。ただし、JOCの委員長の役職は荷が重い様だ。当事者能力がなければ女性柔道家の山口氏に任を譲るべきだろう。世の中丸く収めるだけでは、筋が通らないことは多い。批判されることを覚悟でも、職責に見合った判断をすべきだろう。人は年老いてその顔に責任を持つべきだという。尾身会長の顔は、どうみてもネズミ顔で貧相にしか見えない。彼の歩みがどうだったかは知らない。しかし、このインド株が広がりを見せる中で、イベント開催を1万人に広げるなど、本当に医療従事者かと言いたい。上先生などは、尾身さんは感染症の専門家ではなく、ただの医師だと言う。その証拠に、尾身さんの研究論文など皆無に等しいと言う。政治家の提灯持ちとして重宝されているのが、実態のようだ。いずれにしても、新型コロナのせいで多くの人が亡くなったのは事実だ。晩節を汚すような行為は、止めて頂きたい。

|

« 1枚の写真で見る、大韓民国の地位 | トップページ | さっさと藤井棋聖に討ち死になれ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 1枚の写真で見る、大韓民国の地位 | トップページ | さっさと藤井棋聖に討ち死になれ »