支那・朝鮮

2019年2月16日 (土)

半島に住む犬畜生にも劣る賤民

Que10117818905 先日、ヤフオクで5インストール、800円というofficeソフトを購入した。ダメ元で購入したが、本当に複数のパソコンにインストールできた。なぜ、このような安値で販売できるのかは知らない。愚生は、適法だと思って購入しているため、やましい気持ちはない。そういうわけで、ヤフオクでウイルス対策ソフトを探してみると、三台インストールのウイルスバスターがオークションに出ていた。取りあえず、Tポイントで購入してみた。従来は、KINGSOFT Internet Securityという安い製品を使用していた。しかし、そのキングソフト(株)というのは、珠海市君天電子科技有限公司という中国の会社だ。最近、Huawei関連で、各方面から警告だが出されているため、中国製品は控えようと思う。愚生などから、盗むものなど何もないのはわかっているが・・・。ところで、その中国にぶら下がっている半島国家が何かと騒々しい。「朝鮮日報」読者権益保護委員会が、先月に報道された自社の内容について議論が載っていた。以下は、対日関係に関する発言の抜粋。「最悪の方向に向かっている韓日関係は、歴史戦争を超え、国内法・国際法問題に飛び火し、北朝鮮の核をめぐる外交・安保の次元に広がりつつある。1次的な責任は韓国政府の教条的で無責任な外交行動にある。政府が非理性的な反日感情的でこじつけに近い要求を乱発し、韓国の外交的立場を困難なものにしている。」さらに、最近生じている韓日間の確執は、日本の対韓外交が根本的に変わってきているためのものだと警鐘する。そして、韓国問題をめぐり、日本の外交関係者・政界関係者の間で起こっている深層部の変化に焦点を合わせて分析しなければならないと締めくくっている。朝鮮半島にも、まともな考え方をする人材はいるようだ。朴槿恵や文在寅の類は、そうとう頭が弱いのか、それとも鈍感なのかと心配してしまう人物だ。少しでも正しい東アジアの歴史を学んだものは、だれも、朝鮮半島にある南鮮が日本から独立国した国などとは思っていない。瓢箪から駒のオマケ国家で、そこの住む連中は、犬畜生にも劣るひとでなしだということを知っているからだ。

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2019年2月12日 (火)

韓国軍に戦時作戦統制権がない不思議

7603cd0f 今朝の産経新聞に、韓国軍に戦時作戦統制権がないことが載っていた。この理由を知らない日本人は多いだろう。もしかすると韓国人でも、知らない人がいるかもしれない。それは、韓国軍は一国の軍隊でありながら、有事には米軍の指揮下に組み込まれることになっている。なぜそうなったのかと言えば、朝鮮半島の南の国は、まぐれでできた国だ。だから、南朝鮮半島に住む朝鮮人たちに国を守ると言う信念がない。1950年6月に始まった朝鮮戦争で、北朝鮮軍のソ連製戦車の奇襲を受けて韓国軍は崩壊寸前となった。北朝鮮が攻めてくるというのに、日本の対馬や九州を奪おうと韓国軍を南進させていたのだ。激怒したアメリカは「アメリカの西太平洋における防衛線は、アリューシャン列島から日本列島、沖縄に至る線である」との発言をした。これは韓国はアメリカの防衛圏内ではないという意味になる。その李承晩(イ・スンマン)大統領は、開戦から20日後の7月15日に敵前逃亡して、米軍に指揮権を委譲する書簡を出した。ただし、この移譲は緊急措置的なものだった。その後、米軍の仁川上陸作戦による反攻もあり、実質的に韓国陸軍の軍団や師団の指揮権は韓国軍にあった。ところが翌1951年の5月、今度は「懸里の戦い」と呼ばれる戦闘で、韓国第3軍団が中国第12軍などに後背地の退路を断たれると、軍団長は飛行機で戦場を敵前逃亡した。残された上級指揮官も一般の兵士らも敵を前にして逃げ出した。軍トップの敵前逃亡や、米国供与の砲やトラックなどの重装備を捨ててきたことが問題となった。このような腰抜けの軍人では困るため、米軍は韓国陸軍本部の作戦権を剥奪した。そして、他の部隊も米軍の指揮下に組み込まれた。大統領も軍幹部も自身の命が危なくなると、部下や国民を放り出して敵前逃亡する朝鮮人気質が顕在化した。これは、韓国の歴史教科書で教えている内容とずいぶん乖離している現実だ。文在寅は、歴史を立て直すと言う。しかし、虚構の歴史をいくら教えても、過去の証拠書類が残っているため、科学的な解明をすれば嘘がばれる。この戦時作戦統制権について、韓国は2006年、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領時代に、2009年に米軍から返還することで合意した。そうすれば、米軍は直ぐにでも朝鮮半島から撤退できる。しかし、それに慌てたその後の大統領の李明博や朴槿恵が延期した。今回、文在寅は戦時作戦統制権の返還を選挙公約に掲げて当選した。当然、今年から米軍撤退を含めて戦時作戦統制権の返還作業が進められるだろう。南北統合したいなら、北朝鮮に併呑してもらうのが一番良いだろう。ロッテの韓国籍の重光兄弟も、命が危なくなってまた日本人にしてくれというのでは困る。

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2019年1月28日 (月)

人民解放軍の軍事予算で開発した技術

20190124054599471 米華字メディアの多維新聞は、米司法省がカナダに対して、中国ファーウェイの孟晩舟(モン・ワンジョウ)CFOの身柄の引き渡しを要請することを報じた。孟氏の身柄が米国に引き渡された場合には、どのような影響があるのだろうか。中国報道官は、中国とカナダの間の対立は、中国と米国の間の対立へと転化すると警告する。米議会は、トランプ政権誕生前からファーウェイに目をつけていた。しかし、トランプは中国ZTEの国連制裁違反を罰金で済ました。どうも、トランプは事の重大さに気づいていていなかったようだ。今回のファーウェイ問題は、中国解放人民軍所属の企業であることだ。孟CFOが米国に引き渡されれば、トランプ政権が妥協を望んだとしても、議会はそれを許さないだろう。米国はファーウェイがイラン制裁に違反し、米国の安全に脅威をもたらすとの公式見解を出している。一方、中国はファーウェイを5Gの強力な推進者と見ている。孟CFOの逮捕は、ファーウェイに対する法的調査の第一歩だ。この事件の本質は、米国は技術分野で追い上げる中国を血眼で阻止しようとしているとの見方もある。愚生もその見解と同意見だ。人民解放軍の軍事予算で開発した技術を、低価格で販売し各国の基幹系通信に紛らわせて、内部情報をハッキングするという方法は問題だ。米国ならずとも、世界各国が5G機器の調達から中国企業を外すのは当然だ。疑わしきは罰せずというが、軍事兵器と同様に「李下に冠を正さず」というくらい安心できなければ採用しない。中国が公平・公正という文言を使用すると白々しく聞こえる。天安門事件やウイグル自治区での民族浄化の殺戮は公正なのだろうか。尖閣列島の領土主張は、公正なのだろうか。ところで、韓国は嘘も百回言えば真実になると勘違いし、いまだにレーザー照射問題をすり替えて哨戒機の接近を日本に謝れと言う。これは、先人が残した箴言を守らなかったせいだ。朝鮮併合時の日本政府から朝鮮総督府への通達に「一、朝鮮人には絶対に謝罪してはいけない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。」という一文がある。ただ、嘘も百回言えば真実になるという諺は朝鮮のものだと思っていた。しかし、これはナチス党が作った言葉だという。ナチスが嘘の宣伝をする際に、繰り広げてきた論旨だ。

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2019年1月27日 (日)

いずれ北朝鮮や支那の一部になるのでは?

51oy5hv9z9l_sy291_bo1204203200_ql40 海上自衛隊P3哨戒機へのレーザー照射事件から、いつのまにか議論がすり替えられている。韓国は嘘も百回つけば真実になると開き直っているのだろうか。真実が明かになると、今度は議論のすり替えを図る。この論理は、ハングル育ちの朝鮮人には通じても、複雑な日本語を操る日本人には通用しない。ところで、韓国人というか南鮮の人たちは文在寅の赤色政権をどう思っているのだろうか。以下は朝鮮日報に寄せられた韓国読者のコメントだ。
・北朝鮮の前では頭が上がらない奴らが、反日感情を煽ろうと連日ご苦労なことだ。
・愚かなやつら。政治報復に血眼になって国力を浪費している間に、着実に軍拡した日本は、今や米国をバックに付けて韓国を見下し始めたのだ。
・国際関係で力が弱ければやられる。小さな子どもでも分かることだ
・自分の失政を隠すため、別の失政を取り上げて時間を無駄にしている。その間に、日本は竹島を取ろうとしている。果たして康京和(カン・ギョンファ外相〉に解決能力があるか?
・前政権を暴くより、北朝鮮・中国・日本・米国などから自主生存するには国防力が命だ。北朝鮮に平和名目で金を垂れ流すことは止めて、最新型駆逐艦を建造しなければならない。韓国の海軍力なんて今の日本にはボクシングのジャブにもならない。多分、戦ったら韓国の艦艇は全部沈められる。文在寅政権よ、高句麗時代の「積弊清算」には触れないのか? 
・飛行機VS飛行機なら脅威も感じることもあるだろう。哨戒機が神風戦術など取るだろうか?艦艇にぶつかるかと思って脅威を感じた?もっと、マシなことを言え。
・中国では集団暴行され、北朝鮮にはビクビクし、トランプ(米)には人間扱いもされず。マクロン(仏)では、公の場で恥をかかされた。日本の首相のことを甘く見ているのか?後にその高い付けは一般人たちが払うことになる。
・政府は親中従北なので無条件反日・反米。人生を反対するためだけに生きてきたやつらに、どんな政策やビジョンがあるだろうか? 国民はお前らのことを一番不安がっているよ。
・文在寅の対日戦略は単純だ。まるで日本に対して厳格に対処するのが愛国だと思っている。大統領と言えば、いろいろなことを考慮しなければならない立場だ。その中心に国益がある。文在寅の単純な頭では、国益を損なうばかりだ。
・1982年に北朝鮮の金日成の「冠の紐戦術」という箴言がある。日本と米国という2本の紐が付いた冠だ。このうち1本が切れれば風で吹き飛ばされる。その時こそ我々が南朝鮮を統一する適期だ。
・在日朝鮮人や親日売国奴たちの親類のせいで、日本は韓国をひどく見下している。
・北朝鮮が沈没した韓国海軍哨戒艦「天安」については、スルーすべきだという政権だ。それなら、日本の哨戒機の近接飛行ぐらいスルーすることは全く問題ない。なぜこのように大騒ぎするのだろうか?
・外交の悲惨な結果がそろそろ出始めている。日本が好きだから言うのではなくて、日本を敵にして何をどうしようというのか、本当に情けない大統領府だ。朴槿恵政権が慰安婦問題をすべて解決したと思ったら、このあきれた文在寅政権が卓袱台返しをした。そして、国民の反日感情を刺激し、日本に背を向けるようとする。
・ご苦労なことだね…後は米国を敵に回しさえすれば、完全に四面楚歌だ。
・北鮮は延坪島砲撃事件で韓国軍兵士を殺した。中国の戦闘機が韓国領空をひっかき回す。何故、日本に大騒ぎするのかな。
・外務省は正直になれ。私は複数の日本人と20年近く実際に働いたが、日本人は人を陥れたり作り話をしたりすることはない。ろうそくデモで誕生した文在寅政権は、主敵を北朝鮮から日本に変えた。あれだけ大勢いた日本人観光客が消えたのも国益の点から見れば大きな損害だ。逆に、韓国人は日本の悪口を言いながら、済州島よりも日本へ旅行で頻繁に行く。正直でなければ日本に勝てない。
・日本の哨戒機が韓国海軍艦艇に接近飛行することが、韓国の安全保障に対して果たして脅威を与えることなのだろうか。韓国の頭上に北朝鮮の核という脅威は文在寅政権の記憶の中から消えてしまった。
・反韓・反米・反日の共産主義者たちよ。友邦と仲たがいして高宗のように国を滅ぼすのかい?
賛成票が多いコメントを拾ってみた。これらのコメントを読む限りは、文在寅政権は狂気だが、韓国民全体がおかしくはないようだ。少し安心させられる。韓国と言う国は、自分で独立を勝ち得た国ではない。清の属国だったのを、日本が日清戦争に勝利して独立させた。その後、朝鮮戦争で米国が共産主義国家から分離独立させた国だ。朝鮮と言う国には、これまで存在していても長い間外交権はなかった。そのせいだろうか、先々のこと思慮深く推考しない。いずれ赤く染まって、北朝鮮や支那の一部になるのではないだろうか。南ベトナムと同じ道を歩むのか・・・・。

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2019年1月18日 (金)

南北朝鮮を一体とした敵陣営だと認識すべき

Soc1809210012m1 昨日に続いて韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題を小考したい。韓国は当初、レーダー照射について「P1哨戒機の追跡が目的ではなく、遭難した北朝鮮船捜索のため」と説明した。そうなるといろいろ疑問が湧いてくる。そもそも、現場は能登半島沖であり、日本領海のすぐ近くだ。昨年末に防衛省が公開した映像を見ると、当時、駆逐艦の近くには韓国の警備救難艦がおり、さらにその近くには北朝鮮の漁船がいた。駆逐艦は海軍の所属であり、警備救難艦は海洋警察の所属である。所属の異なる二つの艦が共同で行動していたことになる。遭難した北朝鮮の漁船は山ほどあり、近年は日本にもたくさん漂着している。そんな漁船の捜索を、北朝鮮がいちいち韓国に依頼するだろうか。そして、この漁船と称する北朝鮮船は、救助信号も出していない。もし出していれば、現場は日本の排他的経済水域(EEZ)のため、海上自衛隊も海上保安庁も救助活動に参加したはずだ。つまり、北朝鮮船が救助信号を出していないとなれば、どうして韓国の駆逐艦や海洋警察が共同して海難救助に当たることができたのだろうか。穿った見方をすれば、北朝鮮船は救難信号を出すことなしに北朝鮮本国に遭難の事実を伝達したことになる。北朝鮮船が救助信号を出していないのだから、要請は北朝鮮本国から韓国の大統領府に極秘に発せられたとしか考えられない。つまり、北朝鮮船舶は秘匿装置のついた特殊な通信機を装備していたに違いない。そのような装置を装備しているのは、北朝鮮では国家保衛省(旧国家保衛部)に所属する工作船だけだ。では、その工作船を、なぜ韓国の海軍と海洋警察に共同で救助したのだろうか。そもそも、北朝鮮の工作船は、能登半島沖で何をしようとしていたのであろうか。容易に思い当たるのは、北朝鮮による洋上密輸取引「瀬取り」をしていた可能性だ。しかし、現場は日本のEEZであり、しかも能登半島沖は自衛隊のレーダー覆域である。これまで、海上自衛隊は公海上でさえ北朝鮮の瀬取りを撮影しているが、そんなリスクの大きな海域で北朝鮮があえて瀬取りをするとは考えられない。能登半島沖は、過去にも幾度となく北朝鮮の工作船が確認されており、日本への侵入路だと言われる。つまり、北朝鮮は日本に工作船を侵入させようとしたが、それが失敗して遭難したのだろう。そこで、秘密裏に救助を韓国に依頼した。南北朝鮮とも、外国の軍艦が出没すれば自衛隊機が状況を確認しに来ることは知っている。航空自衛隊小松基地近くの能登半島沖EEZなら、すぐに日本のP1哨戒機が飛んで来る。従って射撃用レーダーを照射したということは、韓国の駆逐艦が事前に準備をしていたことを意味する。そうならば、韓国海軍の駆逐艦が警備救難艦に付き添い、日本のP1哨戒機に射撃用レーダーを照射して追い払ったことも納得できる。しかし、韓国は日米と軍事協力体制を構築しているはずだ。日米韓は相互に情報を提供し合わなければならない。韓国はそれを破って、北朝鮮の敵対行動に協力したことになる。すでに日米韓の軍事協力体制は崩壊している。それなら、もう韓国は日本の友好国ではない。南北朝鮮を一体とした敵陣営だと認識すべきだ。立民党や共産党よ、顔を洗って出直せと言いたい。

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2019年1月17日 (木)

韓国社会の「知的ぜい弱性」

20151012cyonko1_2 韓国国防省は、韓国駆逐艦による海上自衛隊哨戒機へのレーダー照射問題に関した日韓防衛当局による実務者協議の内容を一方的に公表した。それも、非公開の協議内容という扱いのものだ。その中で、韓国の乗組員が脅威と感じる雰囲気であったと、日本側が事実を認めた と異なる展開している。半島にある朝鮮人の国には、倫理観や分別、恥という語彙がないようだ。また、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は慰安婦問題については、2015年の日韓合意の破棄や再交渉を否定する一方、「歴史の教訓が消え去らないよう、国際的にわれわれがより積極的に寄与できるよう準備中だ。国際会議の開催などを検討している」と述べた。この問題も、不可逆的に解決したという約束ではなかったのか。徴用工事件でもそうだが、朝鮮人に契約を守るという慣習はないようだ。自分に都合がよい時だけの契約や民主主義、そして三権分立だ。所詮、近代国家としての礎となる倫理観や道徳観、契約という概念が醸成されていない。朝鮮人の思考の退廃は、ハングル文字化によるものだろうか。明治維新で日本は、近代国家の思想となる漢字の造語をした。例えば、中国共産党が1949年新政権を樹立する際、国名を決めた。共産主義の理念を具現する人民の国家という意味を盛り込ませるため、自尊心を捨てて日本が造語した「中華人民共和国」と定めた。「中華」は中国製だが、「人民(people)」と「共和国(republic)」は日本製単語だ。漢字圏で日常的に使っている漢字語のなかには、文明開化時代、日本が作った造語が数え切れないほど多い。『文化、文明、思想、法律、経済、資本、階級、分配、宗教、哲学、理性、感性、意識、主観、客観、科学、物理、化学、分子、原子、質量、固体、時間、空間、理論、文学、美術、喜劇、悲劇、社会主義、共産主義…。』とすべて日本の造語だ。日中では、表意後の漢字を使用しているため、文字から意味を類推できる。韓国人に耳慣れた単語である「民族」も、日本人が1880年代にフランス語「Assemlee Nationale(フランス下院)」を「民族会議」と翻訳したところから始まったものだ。「民族」は1890年代に入って初めて韓国語に編入された。100年以上経った今、ほとんどの学者らは、日本がつくった概念語を翻訳過程の苦悩と試行錯誤を省略し、結果物だけを使用している。ハングル文字という表音文字の使用で、造語の意味が分からなくなった。それが韓国社会の「知的ぜい弱性」だと新たに指摘がされるようになった。例えば「society」の日本製訳語「社会」という語彙を使う場合、韓国人には表音文字で表したハングルでは、単語本来の意味をきちんと消化できない。このような流れから、朝鮮人に責任とか契約と言っても根本的な理解ができないのかもしれない。責任とは、任せて責めると書く。朝鮮人は、近代語の「真の意味」を理解できないことで、前近代的な蛮行を行うと結論付けたい。いずれにせよ、今回のことで煮え湯を飲まされたと怒る日本人は多い。しかし、愚生は朝鮮人の本質が世界中に暴かれたと喜んでいる。日本は、感情的にならずに粛々と、彼らの不誠実な言動が非常に高くつくことを厳しく教えなければならない。そのことにより、彼らの再犯を抑止することが可能になる。

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2019年1月 9日 (水)

文在寅の不信感がいっそう大きくなる。

0027160997 海上自衛隊哨戒機に韓国駆逐艦が火器管制用レーダーを照射した問題も沈静化するような気がする。韓国国防省の稚拙極まる反論動画には、世界の軍事専門家からも侮蔑の評が多い。そういう中で、韓国海軍制服組トップの沈勝燮(シム・スンソプ)海軍参謀総長は7日、海上自衛隊哨戒機に対し、適切な対応をとらなかったとして、駆逐艦の所属部隊を叱責する発言をした。海軍によると沈氏は、海軍1艦隊司令部を訪問し、「全部隊は外国の艦艇・航空機との遭遇など海上で発生しうるあらゆる偶発状況に対し、作戦例規や規定、国際法に基づいて即時に対応し、現場で作戦が終結するようにしなければならない」と指示した。そして、「すべての艦艇は作戦を遂行しながら様々な状況を同時に管理することができるよう、能力を備え、作戦の完全性を保障しなければならない」と強調した。要するに、哨戒機の威嚇飛行であれば、接近しないように警告すべきだと叱責した。この件に関しては、トランプ政権も韓国にブチ切れ寸前となっている。米中新冷戦が激化し、北朝鮮が非核化を先延ばしするなか、日米韓連携を壊しかねない文在寅への不信感だろう。米情報当局関係者は、「今回の問題は100%日本が正しい。韓国は常軌を逸している。全世界に恥をさらした。トランプ大統領は文政権との決別を本気で決断するかもしれない」と吐き捨てる。いずれにせよ、韓国国防省のお粗末な反論動画にはあきれる。4分26秒のうち、自前の映像はたった10秒。あとはすべて、日本の防衛省が昨年末に公開した映像のパクリだった。パクリ国家の本質がさらけ出された感がある。そして、韓国側があれほど主張した海自哨戒機の威嚇的な低空飛行の証明画像はない。当然、レーダー照射はなかったという証拠も示せなかった。こういう韓国側の対応を見ると、半島国家は狂人集団かと思う。このような国では、裁判所もまともな判決など出せるはずはない。その片鱗は、張本勲の「喝」にも現れている。TBSの番組での江川紹子との論争にしても、張本の狭量で我欲の強さが問題を大きくした。ところで、今回の韓国による暴走の裏で、一体何があったのか。極秘情報によれば、欧米各国は「文在寅は、北朝鮮の金正恩と、国連主導の経済制裁の緩和の密約を交わしているのではないか」と分析している。正恩氏による年内のソウル訪問が延期されたのは、「北朝鮮が、韓国の約束違反に激怒した結果で、今も文氏を責めている」という。半島人は、約束を守らないことが常なのに、今更気づいたのかと思う。我が身を振り返れば、容易に察しがつきそうなものだ。また、米CIAは昨年末、「ソウル拘置所に収監中の朴槿恵が12月30日にも保釈される」という未確認情報を入手した。何故かと言えば、北朝鮮が正恩氏暗殺計画の首謀者として、朴氏の身柄の引き渡しを韓国に要求していた。文在寅が北朝鮮のご機嫌取りで実行する懸念があったからだ。文政権への不信感、警戒感がいっそう大きくなる。

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2018年12月29日 (土)

馬鹿とは付き合いきれない

Soc1812280023m1 韓国駆逐艦が、海上自衛隊のP1哨戒機に火器管制用レーダーを照射した事件は、防衛省が証拠録画を公表した結果、韓国の嘘が暴かれた。韓国に世界の軍関係者はあきれ果てている。ある米軍関係者からの取材として、「当事国ではないので黙っているが、内心は『韓国軍は何てひどいことをしたのか』『非常識だ』と思っている。火器管制用レーダーの照射は、戦争の引き金となりかねない危険な行為だ。訓練ならともかく、予告なしの照射はあり得ない。今回の件は、世界の軍関係者が『韓国が悪い。日本は悪くない』と理解している。日本はもっと怒るべきだ」と言い放っている。息吐くように嘘をつくのは、朴槿恵や李明博で慣れている。文在寅がそうであっても、韓国よ、またかという気分だ。朝鮮民族の資質だろうから、今更言っても始まらない。しかし、韓国軍となれば大きな問題だ。思い出せば、韓国南部・済州島沖で10月に行われた国際観艦式では、自衛艦旗「旭日旗」の掲揚自粛を要請。日韓議員連盟代表団が訪韓した今月に、韓国海軍が島根県・竹島周辺で防衛訓練。今回の火器管制用レーダーの照射は、相手に突然、拳銃を突き付けるようなものだ。米英軍は1991年の湾岸戦争後、イラク上空で対空レーダー照射などを受けると、これを軍事行動と見なして空爆を行った。レーダーの照射への反撃は世界の常識のようだ。韓国軍は、否定すれば嘘がばれないと思っているようだ。」しかし、日本がレーダー照射の証拠を公開したことから嘘が暴かれた。今般、トランプ政権が在韓米国軍駐留費を二倍にしろと迫っていることは、そろそろ韓国に嫌気が差しているからだろう。ここにきて、米韓関係のきしみも増している。その証拠に、駐韓米国ハリス大使は、米韓同盟は確固として維持されているが、当然視してはいけないと、警告する。要するに、文在寅が北朝鮮との融和に前のめりで、北朝鮮の非核化を妨害していることへの反発だ。この米韓関係も冷え込むなか、日韓の偶発的衝突にもつながりかねないレーダー照射事件が起きた。馬鹿とは付き合いきれないというしかない。独立を自分の犠牲で果たしてない韓国には、痛い目に合わないと世間が分からないようだ。ならば日本は、これらの問題に対して韓国に厳しく迫るべきではないか。

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2018年12月23日 (日)

朝鮮人は禽獸以下の社会道徳

41cchp5exl 韓国海軍駆逐艦は、能登半島沖で海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダー照射を2回にわたって行った。防衛省によると、レーダー照射は、日本の排他的経済水域(EEZ)内で発生した。韓国は火器管制レーダーの使用について「哨戒機の追跡が目的ではなく、遭難した北朝鮮船捜索のため」などとしている。しかし、これには嘘偽りがあることは明らかだ。当初、韓国軍は艦艇が正常な作戦活動でレーダーを運用し、自衛隊哨戒機を照射したと否定していた。本来、火気管制レーダー照射は実際の火器の使用に先立って実施する行為だ。米軍機なら反撃態勢をとるだろう。韓国メディアは、NHKがメインニュースの3番目に今回の事件を大きく扱ったと報じている。韓国軍は、北朝鮮の遭難船のためにレーダーを稼働した。そして、正常な作戦活動中にレーダー照射を運用した。日本の海上哨戒機を追跡する目的で運用した事実はないと反論する。盗人にも三分の理というが、韓国軍は日本防衛相がなぜこのような形で記者会見を開いたのか分からないと反省しない。しかし、愚生に言わせれば、韓国は北朝鮮の遭難船を探すために火器管制レーダーを照射したなどというが、それは嘘だろう。いずれにせよ、自衛隊機に照射したのは事実だ。理由はともかく、まずは日本に謝罪するのが筋だろう。韓国軍では、規律が守られているのだろうか。かつて東郷平八郎が支那の艦船に乗船視察した際、艦内で博打を打ち、ところ構わず洗濯物を干している光景を見た。この軍規の乱れを知り、支那には勝てる確信を得たという。その後支那との海戦に挑み圧倒的勝利を収めた。軍規を守れない軍隊は烏合の集だ。北朝の漁船捜索で何故自衛隊機にロックオンしたのだろうか。愚生が思うに、ロックオンしてまで哨戒機を遠ざけたかった理由は何だったのか。そしてありえない速さで犠牲者とやらを北朝鮮に戻したのは何故か。それは、北朝鮮の漁船が日本EEZ内での不法漁業していた。その違法操業を韓国軍艦艇が護衛していた。そこへ自衛隊機が飛来して慌ててレーザーを照射して遠ざけたと穿った見方をする。このロックオンがアメリカ海軍戦闘機であれば、戦闘行為とみなされ即座に韓国艦艇に米ミサイルが飛び轟沈したはずだ。弁護士ケント・ギルバートが書いた「儒教に支配された、中国人と韓国人の悲劇」(講談社)は、昨年の新刊及びノンフィクション部門で最多発行部数(47万部)を記録した。作中では、日本人の「高い道徳規範」を称える一方、韓国人と中国人を「禽獸以下の社会道徳」と非難する。李明博や朴槿恵にも呆れたが、文在寅はそれ以上だ。姦国よ、いい加減にしろと言いたい。

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2018年12月21日 (金)

徴用工問題で韓国政府を相手取り訴訟

00402810hdk 徴用工問題で揉めていたが、今回、戦時中に日本企業に徴用されたとする韓国人とその遺族ら1103人が韓国政府を相手取り、1人あたり約1000万円の補償金の支払いを求める訴訟を起こした。徴用工被害者に対する補償責任について、1965年の日韓請求権協定で日本政府から3億ドルの無償資金を受け取った韓国政府にあるとし、元徴用工や遺族に支払わないのは違法だと主張した。日韓間での請求権問題は、日韓請求権協定で解決済みだ。愚生に言わせれば、今頃気が付いたのかと言いたい。保証の必要性があるかないかはともかく、これは韓国の国内問題だ。韓国政府を訴えるのは自由だし、必用なら個人への補償は韓国政府がすべきだ。そもそも、他国との条約を自国の裁判所判決で破棄できるというなら、韓国との交渉や条約自体がすべて無意味だ。廬武鉉元大統領との間でも、徴用工補償は、韓国国内問題だということで片が付いていたはずだ。愚生が不思議に思うのは、廬武鉉も文在寅も弁護士出身だ。その廬武鉉が、遡及法で日本への協力者の資産を没収する。文在寅に至っては、約束は相手が守るものと知らん顔をする。あまりにも、ずる賢く無責任な連中だ。支那大陸や朝鮮半島には法治国家は、存在しないのだろうか。ところで、最高裁判決で日本企業に賠償を命じた金額を、韓国政府が支払うとなると大変な額になる。元徴用工一人が1千万円貰えるとなれば、「泣く子は飴を一つ多く貰える」という民族だから、有象無象の請求が出てくるはずだ。今回、提訴を進めた「アジア太平洋戦争犠牲者韓国遺族会」は日韓関係悪化にも触れ「韓国政府が請求権協定に対し必要な対策を発表するときが来た」としている。実に真っ当な訴えだ。韓国政府に日韓合意への過程の明示を求めていることは評価できる。同遺族会によれば、今回の原告団に日本企業を相手取った訴訟の原告は含まれないが、韓国政府に対する訴訟に加わる意向を示す者もいるという。徴用工判決は、韓国では事情が分かるにつれて国内問題化してきた。本来、請求権の相手は韓国政府だ。国内で早期に決着をつけて頂きたいものだ。いずれにせよ、今回の件で朝鮮人は約束を守らないことがはっきりした。そういうことを念頭にして、半島国家を見なければならない。

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